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ヘルシオレシピ
» ヘルシオ使いこなしレシピ!
クリスマスパーティで食べきれずに残ったチキンを翌日、そのまま食べるには飽きちゃったし・・・と言うときにおすすめ。
パンと一緒にあたためて、冷蔵庫にある野菜をはさめばボリューム満点チキンサンドのできあがりです。
薄切りにしたチキンとパンを並べて加熱
お好みの野菜とサンドすればできあがり
お口の中でホロホロとほぐれるほど柔らかく煮込まれたお肉は、煮こみ料理ならではの魅力ですね。でも、表面にたまった油を見ると、カロリーが気になりませんか?
そんな時、ヘルシオの「肉の油抜き」キーを使って余分な油を落としてから煮こむと煮汁の表面に浮く油も減って、とてもヘルシー。
ヘルシオポイント
「肉の油抜き」キーを使って肉の余分な油を落とします。
オーブン用ペーパーで落としブタをし、アルミホイルでフタをします。
器に盛り、白髪ねぎや練りからしを添えるとよいでしょう。
毎日のおかずの煮しめは、1種類の味付けで煮ますが、料亭風の煮しめは見た目を重視し、“素材の白いものは白く”と色合い良く仕上げたいですね。そのひと手間もヘルシオなら異なる味付けのものを同時に加熱することができるので、一石二鳥。
ヘルシオポイント
「含め煮」「白煮」それぞれのレシピを参照して耐熱性の容器に材料を入れる。
オーブン用ペーパーで落としブタをし、アルミホイルでフタをして加熱。
(写真の右側の容器には、おとしブタのイメージを見ていただくためホイルはしていませんが、加熱時はホイルをしてください。)
油を使わずにヘルシーな焼き上がり。
そのポイントは、パン粉をあらかじめ加熱して作った「こんがりパン粉」を使うこと。
こんがりパン粉で、香ばしく美味しい色合いに焼き上げることができます。
ヘルシオポイント
パン粉をあらかじめ、油で炒めておきます。
炒めたこんがりパン粉をトンカツにまぶします。
約12分の加熱でできあがり!
ヘルシオなら金ザルを使えるので、細かく切った野菜も乗せやすく、とても便利。
鍋で茹でたのと比べて、水っぽくなく、栄養価が逃げません。
ヘルシオポイント
金ザルを使って細かく切った野菜を乗せます。
野菜も小さく切れば、青野菜と同時にできあがり!
買ってきたフランスパンを、温めることから少し香ばしく焼くことまでできます。
まるでお店で出てくるような仕上がりです。
フランスパンを4~5cm幅に切って、調理網に並べます。
ロールパンも同じようにして、温めることができます。
ヘルシオなら、身がはじけることなく、皮もパリッとあたためなおすことができます。
買ってきた、たいの姿焼き。
ヘルシオの「サックリあたため」キーを使って。
あべかわもちやお雑煮用に焼かずにおもちを入れる際、おもちをお湯でゆでて柔らかくしますよね?その役目をヘルシオにおまかせ!
調理網にオーブン用ペーパーを敷き、もちを並べます。
10分足らずで柔らかく!
耐熱性のお碗があれば、直接ヘルシオに入れて柔らかくすることもできます!
とりもも肉と付け合わせ野菜が同時にできて、効率アップ。とり肉の味付けは、お好みでアレンジOK
下味をつけたとりもも肉は、調理網にのせます。
塩・こしょうとサラダ油をまぶした野菜を角皿に並べます。
メインディッシュと付け合せ野菜が同時にできあがり。
クリスマスシーズンになるとスーパーでも売られているローストチキン。ヘルシオなら余分な油を落としながら、おいしくあたためられます。
買ってきたローストチキン。
調理網にのせて庫内に入れるだけ。
余分な油が落ちて、皮もパリッとできあがり。
ヘルシオなら余分な油を落としながら、皮はパリッとあたためなおすことができます。
買ってきた骨付きとりもも肉の照り焼き。
ヘルシオの「サックリあたため」キーを使って。